sebu
こんにちは、sebu です。副業2日目は、やったことが多かったので内容ごとに分けて記録します。この記事は⑤です。
パソコンの中だけにあったブログを、インターネットに公開する準備をしました。サーバーとドメインを決めて申し込み、公開前のチェックと引っ越し用のファイル作成まで。
この記事でわかること
- 今日やったことと、その目的
- Claude Code にそのまま頼めるプロンプト例
- これで何ができるようになったか
今日やったこと
- サーバーを比べて、エックスサーバーに決めて申し込んだ(第2候補は ConoHa WING)
- ドメイン(サイトの住所)を sebu-log.com に決めた。空いているかは、事前に Claude に調べてもらった
- 公開前のチェック:全記事・ページの本名・目標金額・パスワードと、写真928枚の位置情報を確認
- 引っ越し用のプラグイン(All-in-One WP Migration)で、ブログを1つのファイルにまとめた
- 申し込みからサイトが開けるようになるまで、30分ほど待った
なぜやったのか
- 公開する:これまでのブログは、パソコンの中(Local)だけで見られるものだった
- 実績にする:公開したブログは、WordPress の仕事に応募するときの見本になる
- 安全確認:公開すると世界中から見られるので、出してはいけないものがないか先に確かめた
ポイント
パソコンの中のブログを、本番で公開する準備。
Claude Code に頼めること(プロンプト例)
今日の作業のうち、次のことは Claude Code に頼めます。そのまま貼り付けて使えます。
公開前のチェックを頼む
ブログの全記事とページを読んで、
本名・会社名・目標金額・パスワード・@付きのIDが出ていないか確認してください。
写真に位置情報が残っていないかも確かめてください。
ドメインの案を出してもらう
発信名「sebu」をもとに、ブログのドメインの案をいくつか出して、
それぞれ空いているかを調べてください。
本名は入れないでください。
これで何ができるようになったか
- ブログをインターネットに公開できる(引っ越しの読み込みは次の作業)
- 自分のドメインのブログを、仕事の見本として見せられる
- 公開前のチェックの頼み方が分かったので、次からも同じように確かめられる
明日以降に続けること
- 引っ越しのファイルを、新しいサーバーに読み込む
- Google Search Console に登録して、サイトマップを送る
ひとこと
sebu
申し込んでから、サイトが開くまで30分ほど待ちました。
関係する記事
- Claude CodeでWordPressブログを作る方法
- 同じ日のほかの記録:Day2-①・Day2-②・Day2-③・Day2-④
